みほとせ
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みほとせ
みほとせディレイはじまっちゃったよ~~まだ見れてないけど~~
なので先にライビュでへぇと思ったところ箇条書き続きからどうぞ
なので先にライビュでへぇと思ったところ箇条書き続きからどうぞ
・ミュージカルってこんなんなんだ…(そこから…いきなり歌いだしてびっくりした。せんごちゃんの登場シーンやばかった)
・去り際の蜻蛉さんのふわふわもふもふ
・青江の立ち姿マジ青江だし「助けてあげられなくてごめんねぇ~」のとこ二振りと一人で死ぬのかと思った。
・審神者男なんだ~~機械音とかかと思ってた~~てか審神者出てくるんだ?!
・ぱっぱのお祓いみたいな刀捌き
・みんな歌めちゃうまいですね(ねんころりとかざぐるま良い曲すぎた)
・倶利伽羅とせんごちゃん、青江とせんごちゃんの組み合わせよきかな
・妹の名前はみつ
・検非違使かっこよすぎじゃね???
・指導する倶利伽羅君おこなの可愛い
・一緒に暮らしまショウ
・最後泣いた。途中も泣いた。良い話だった。
・石切丸はデュエリストなのかもしれない
・ファンサやべ~~~
・倶利伽羅君の汗。裾捌き。腕。髪の毛直してる。
・ありがとうけんらんぶ!
・今回は特殊任務だから何十年も経過する遠征任務だったんだろうけども、ゲームにおける遠征ではどうなのか?
・彼らの練度は??
・みんな結構人間っぽいしなんかきゃぴきゃぴしてるね…(と最初から思ってたが)というか私がうまくわかってなかっただけで、舞台上では最初は刀の思考で、任務について人間とかかわるにつれて人間っぽくなっていったというような書かれ方してる??というかそもそも付喪なんだから人間っぽくって当たり前じゃん?という大前提がある??(というのを認識してなかった??)
・検非違使めっちゃかっこよかったが、彼らが出現するのは、正しい歴史に直すためだから、
死ぬはずの人が死ななかったとき、起こるはずのことが起こらなかったとき、刀剣男士が歴史を変えようとしたとき、刀剣男士が一つの時代に留まりすぎたときに出るという解釈でいいと思うが、今回だと歴史を変えようと思ったので出てきたということか?(とどまりすぎて~という解釈だと対検非違使戦が少なすぎる気がする)(ゲームで交戦した検非違使のことを思うとうわぁぁぁとなった…歴史を変えたくてという時もあったのだろうか…)
・うちの子とは違うな…ミュ本丸の刀剣男士はこんな子たちなのか~なるほど~~という目で見ていた。
こんなところかしら…ディレイみたらまた書きにこよう。
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